システム開発会社が、ノンプログラミングの開発環境を導入するとして、まず重要なのは導入後の絵が描けているか、と言うことです。
平たく言うと、運用するための準備が整っていないと、導入してすぐに稼動と言うことができませんよね。
確かに、ノンプログラミングなので、コーディングができない新人でも取り組みやすいのが、クラウドアプリの開発プラットフォームですが、その操作がいきなりできるかどうかが、スタートダッシュの明暗を分けると考えてもいいでしょう。
ワンダフルフライ㈱が提供するワンダーロボは、有料ですが、設計書にかかわる教育などを提供しています。
なぜ設計書かと言うと、実際のコーディングは人工知能が自動でやってくれるため、プログラミングを人間がする必要が無いからです。
そして、もしお望みならば、ワンダーロボのもう一つの機能、クラウドアプリが必要とする機能を満たした部品を組み立ててプラモデル感覚でクラウドアプリを作る方法も学べます。
両方を学んでも4日ぐらいのトレーニングになります。
いきなり正式な有料トレーニングを学ぶには、まだ、ワンダーロボを導入するには情報が足りないという場合は、ハンズオンセミナーがオススメです。
実際に、ワンダーロボを開発したワンダフルフライ㈱の社員と接しながら、設計書がそのままクラウドアプリになるプロセスを体験することが可能です。