ハードウェア、なかでもサーバーなどを販売している会社にとって、通常はOSを入れて販売するかどうかでやや付加価値をつけるのが今までの手法だったと思います。
プリインストールされていれば、サーバー構築の手間がやや省けるわけですから。
OSの代金を上乗せすることができて儲けが増えたわけです。
しかし、最近ではOSぐらい自分でも入れられる人が増えてきています。
だからといって、ハードだけを販売するのはせっかくのチャンスを逃すことになりかねません。
顧客は今目の前にいて、あなたから商品を買うことを決めているのですから、その信用を更なるサービスを提供してお客も喜ぶ、自分も売り上げを伸ばせるというのがウィン・ウィンと言うものです。
では、OSを売れなくなったら何を売ればいいのでしょうか?
その選択肢の一つとしてSaaSForceをお勧めします。
オンプレミスと言う形ですぐに実用できる状況で提供すれば、クラウドアプリを開発したいという会社にとっては人件費や作業期間を大幅に削減できる新しいサービスとして喜ばれることでしょう。
SaaSForceについての詳細はホームページをご覧いただければ分かると思いますが、低価格でデーターベースのクラウドアプリを作成できる開発環境です。
しかも、ノンプログラミングでアプリが作れて、さらにほとんどの作業を自動化しているため、アプリケーション作成の素人でも作ることができる便利ツールといえます。
現在、ワンダフルフライ㈱では販売していただけるパートナーを募集中とか。
より詳細な情報はワンダフルフライ㈱のホームページを、まずは使ってみたいという方は1ヶ月無料のトライアルをご利用ください。
ワンダフルフライ㈱:http://www.saas-force.com/index.html
SaaSForceの一ヶ月無料トライアル:https://www.saasforce.jp/regist/try.jsp
