日本の国民食、カレー。

 

先の大戦中ですら、海軍はカレーを食べたといいます、外来の料理なのに。

 

もともと海軍はイギリスをモデルに作られていますので、curryはその前から食べられていて、海軍の軍人を通じて日本中に広まったとか。

 

 

さて、そのカレーですがこだわる人は香辛料をブレンドして自分独自のものを作って食べていると思います。

 

私もさまざまなスパイス、クミンやコリアンダー、ターメリック、唐辛子など、さまざまなスパイスを混ぜて作っています。

 

 

ただ、最近は作りすぎても太るので、セーブしていますが。

 

 

そこで、こだわりのカレーを作り人のために、スパイスの調合を記録するアプリを作りました。

 

今回はその総集編をお届けします。

 

 

①:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252574429.html

 

②:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252577966.html

 

③:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252580171.html

 

④:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252582823.html

 

⑤:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252585287.html

 

⑥:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12252586778.html

 

 

今回は結構大作ですね。

 

①について。

 

カレーへのこだわり、語る人は語りますが、自分が語っているとなんか引きますね。

 

とりあえず、スパイスの調合について記録をしておくと、同じ味が再現できるということが言いたいようです。

 

 

②について。

 

豚足のカレーライスは、食べにくいのですが、豚足をしゃぶったりすると、でも、かなりおいしいです。

 

コラーゲンは、たんぱく質ですから、うまみを含んでいてもおかしくないですね。

 

 

③について。

 

この記事でも書いているように、テンプレがあればすぐにでもアプリができるSaaSForceの性能について触れています、ささやかながら。

 

実際、最近子供のためのアプリ作りと言う題名で動画を作ったのですが10分ほどでした。

 

 

④について。

 

一度、アプリをテストサーバーで確認して、実際に動くかどうかを確かめています。

 

たまに、何を間違えたのか動かなくなることもあるので、この段階でチェックしておくのは結果的に見ると作業時間を短縮できます。

 

 

⑤について。

 

ここでは、やはりもう既に指定してあるすっぱいすではなく、「その他」のスパイスを重要視しています。

 

私自身、スパイスはかなり多種で入れているので、シナモンとか月桂樹とか、他にもいろいろ入れています。

 

 

⑥について。

 

ここでも触れていますが、写真を入れたかったですね。

 

そうすると、もっといい感じで画面を華やかにできたのではないかと思います。

 

 

 

いかがだったでしょうか、カレーが好きな人ならぜひほしいと思えるアプリではないかと自負しています。

 

特に、市販のルーでは満足できなくなった人には。

 

あと、カレー系の料理でカレー味の炊き込みご飯「ビリヤニ」と言うのもオススメです。

 

インドや中東で食べられている料理です。