それでは早速宣伝広告のデーターアプリの動作チェックをしたいと思います。

 

テストサーバーについてはご存知の方も多いと思いますが、初めてこのブログを見たという人に改めてお伝えしたいと思います。

 

SaaSForceは、アプリを作る開発環境のサーバーと、実際にアプリを運用するテストサーバーの2つがあって、テストのときには改めてテストサーバーにログインをする必要があるのです。

 

 

 

ただし、このテストサーバーも1ヶ月の無料トライアル期間で使えるので、その間作ったアプリを使い放題使えます。

 

 

データーを入力する画面はこのような感じです。

 

 

実際に入力すると、こんな感じです。

 

参考までに、コレ、実話を元にしたデーターです。

 

コレ移行、新聞への折込は二度としませんでした。

 

 

 

後4年前のチラシとか持ってくる人もいるので、簡単に言い切れないのですが。

 

データーが蓄積されると、今は1行だけですが、その量が増えればどんどん行が増えていきます。

 

他にも、お仕事によっては過去の経験を生かして未来につなげるようなデーターをとりたいという場合もあると思うので、ご自分のお仕事に合わせたデーターをとってみてください。

 

テレアポなんかも、かなりデーターをとる価値があるかもしれませんね。

 

効果のほどは、私自身は知りませんが。

 

通常、電話での売り込みの場合、即座に切ります。