広告は、じきでなければうまく反応してくれないというケースがあります。

 

個人的には、なぜかゴールデンウィーク前よりも、その後のほうが食いつきがよかったりしていました。

 

あと、寒い冬はだめでした。

 

 

 

今回は、データーベースとするにあたって、やはり期間と言うか時期的なものは必要と考えて、項目に加えてあります。

 

それと、反応があった人数。

 

コレは、実際には売り上げと関係ないけれど、興味がある人で、もしかしたら跡一押し何かがあれば着てくれる可能性があるかも、と言う場合。

 

あおれと実際に来た人で、売り上げになった人。

 

それから、固定客となった人です。

 

 

 

1度来てくれた人の場合は、どうしたら2度目にきてくれるかの対策を考える必要が在ります。

 

後は、固定客は、どれぐらい長く来てくれるようになるかが重要です。

 

仕事って、いい場所でやっていても、何かが欠けるとだめなんですよね、結局。

 

今日も、すっごく人通りのいい立地でやっていたカレー屋さんがつぶれて、ラーメン屋さんになっているのを見かけました。

 

 

 

とにかく、宣伝広告+αが必要なのです。

 

後は、とりあえずですが、その広告で1回以上来てくれた人からの売り上げを記録しておくべきです。

 

例えば、チラシ印刷をして、新聞折込をして1万枚の場合、およそ4万円のコストがかかるとしましょう。

 

それで利益が5万円なら、もしかしたらバイトに出かけたほうがましかもしれません。

 

または、同じ4万円でもっと効果的な宣伝広告に資金を回すべきです。