ネタに困ったら、SaaSForceで作ったブレイン・ストーミングアプリを使います。

 

思考をまとめるには、何かに記録しておくのがもっともその中から何かをくみ上げることができます。

 

そういう意味では、ブレイン・ストーミングアプリは、売り出してもいいレベルだとは思うけれど、誰でも作れるレベルでもあるので、皆さん作ってみてください。

 

SaaSForceは1ヶ月間作れるだけではなく、1ヶ月間PCで使い放題です、アプリも。

 

 

 

 

なお、今仕込んだ情報ですが、SaaSForceで作ったアプリをスマホでよく見るアプリと言う形式にするにはまた別の何かが必要で、SaaSForceで作ったi勤怠などのフレンズもさらに何らかの工程を経てできているそうです。

 

ですから、しばらくはスマホのブラウザで使うしかないようですね。

 

一応、先ほどやってみたのですが、できなくはないという感じです。

 

 

 

ただ、ものによっては、やや扱いにくさを感じますね。

 

たぶん、PCで使い方に慣れていないと、かなりやりにくさを感じるかもしれません。

 

たとえば、i勤怠をスマホのブラウザで使ってみると、日報を書くときに使う「+」概要に小さくて、そうだからと拡大すると今度は入力する場所を探すために小さくしなければならないという不便さがありました。

 

 

 

さて、データーをとるということですが、いろいろな宣伝広告の媒体があります。

 

昔は、チラシを1000枚まけば3人は制約できるという「センミツ」と言う常識がありましたが、今ではチラシで動く人もかなり減っています。

 

1万枚まいてゼロと言うこともありえるぐらいなので、チラシの印刷業者がつぶれていくことも結構あります。

 

しかも、新聞折込とか、手間企業者とかに依頼すると1枚あたり3円前後とられるし・・・。

 

 

 

最近は、もう安売り合戦で、昔みたいに1枚の印刷に3円も取る業者に依頼する人もいなくなっています。

 

大手が、1.1円でやる時代ですからね・・・。

 

あとは、facebookやgoogleなどの広告。

 

とくに、facebookはデーターが取れるので分かりやすく、地域的な範囲、対象の性別や年齢などもなども指定できて、かなり高性能です。

 

 

 

そこで、どのような広告媒体がもっとも効率がいいか調べるためにもデーターベース化は必要と思います。