SaaSForceによるアプリ作成のプロセスは3つしかありません。

 

一応、念のために動作確認をするのが1工程加わるので、個人的には4段階と考えています。

 

ただ、残念ながら、うまくいかないことも最近は減ったこれどタマにあるので、できたアプリをチェックするのは重要かなと思っています。

 

なお、上の画像が『画面項目定義』の最初の画面で、今まで作ったアプリが一覧で見られるようになっています。

 

 

 

 

この『画面項目定義』はとても楽な作業です。

 

もしかしたら、この段階でAIが使われているのかもしれませんね。

 

テーブル項目から勝手にアプリのパーツができてしまいます。

 

 

 

全ての作業を終えて『検索』すると、今終わったばかりの作業で生成されたアプリが一番リストの上に出てきます。

 

ただ、慣れてくるとここで確認せずに、すぐさま『画面レイアウト作成』をクリックしてしまいます。

 

そのほうが、時間ロスを最小限に抑えられるので。