出は、早速確認作業に行きたいと思います。

 

私が作るのはシンプルなものなのでバグ取りとか要りませんが、複雑なアプリの場合はかなり時間を掛けてテストを繰り返すようです。

 

専門的な技術者は、大変ですよね。

 

 

 

上の画像は、検索画面になります。

 

データーが蓄積されると、ここにずらっと並んで、検索機能を使って目的のデーターを探せるようです。

 

 

 

 

データー入力画面はこんな感じ。

 

でも、コメントのところが、意外にしょぼかった。

 

もう少し、改行したほうがいいのかもしれません。

 

 

 

 

でも、実際試してみて、リターンも受け付けなかったし、ぱっと見た感じ設定の仕方が分からなかったので今回はスルーです。

 

 

結果としてこんな感じです。

 

コメントの入力ですが、入力画面のサイズは関係ないなって思いました。

 

できれば、全体が見られるといいと思ったのですが、無駄な足掻きだったようです。

 

 

 

せっかく大きくしたパーツですが、結局、元に戻しました。