家庭菜園をしていると、買った種が余ってしまうこともよくあります。

 

特にレタス、数種類を植えるレタスミックスは便利ですが、それでもアレだけたくさんの種は必要ないというぐらい一袋に入っています。

 

しかし、その他ねとしての寿命は1~2年と言うことで、昨年の残りが、その前の年の製品だった場合、発芽しないケースも。

 

そのようなわけで、無駄を出さないためにも種の寿命を考えるべきだと思いました。

 

 

 

なお、種によりますが、スイカなどは数年もつみたいですね。

 

だから、スイカの種も勝ったのですが、全ての種を蒔く必要はないと思っています。

 

 

 

しかし、種って、たとえば古代のはすが花開いたように、かなり長い年月でも行き続けるのかと思っていたのですが、そうでもないようですね。

 

先入観と言うか、無知は怖いと思います。

 

そのようなわけで、種の寿命を記録するアプリを作ろうと考えました。

 

記録しておけば、蒔く優先順位や保存の是非が分かるので、来年まで持ち越すかどうかの整理整頓が可能となります。

 

 

 

余談ですが、アルプス乙女と言う、小さなりんごが実る木を買ってしまいました。

 

本当は、クランベリーやチョコレートベリーなど、ベリー系を買いたかったのですが、結構高くてお値段が。

 

アルプス乙女は、9月ごろが収穫と言うことで、今から楽しみです。