前の記事でも書いたのですが、やはり弁理士のように工業所有権を管理する立場の人が良いですね。

 

SaaSForceで作られたアプリで経費管理ができるi勤怠と言う製品がありますが、こちらは顧客が多い税理士にお勧めです。

 

リアルタイムで帳簿付けができてしまうので、申告の作業が楽になります。

 

 

 

さて、アプリ作りのほうですが、後はデザインを決めてしまうだけです。

 

基本的に見やすくと考えていますが、パーツが多いときはやはりバランスが崩れてしまいます。

 

今回のアプリは、それほどすごいキャパが必要なわけではないので、見易さだけ気をつければいいと思っています。

 

 

 

しかしながら、デザインがいいというだけで売れるのですから、世の中分かりませんよね。

 

 

 

ただ、残念ながら、子のがレイアウトでできるデザインは、あくまで入力画面だけです。

 

十サーの表示と言うか、データー的にはグリッドででてくることになります。

 

コレについては、次回テストサーバーの記事を見ていただければと思います。