失敗作をベースに、それなりに使えるアプリができないかと言うある意味廃品回収的な試みです。

 

リサイクル、とも言うかもしれません。

 

結局、外部の営業マンを管理するというものになりました。

 

 

 

 

ここは自動でやってくれるので、ほとんどすることなしです。

 

せいぜい、営業‐改と言う感じでIDを変えただけです。

 

それほど改めてはいないんですけどね。

 

 

今回もちょっといたずらしてみましたが、それは後にお知らせします。