エクセルからクラウドで作れるアプリが作れるということで、前回は少なくともSaaSForceに入れることができる、ということは確認できました。
で、少し訂正すべきことがあります。
システム設計書取込ですが、『自動メニューに追加』と『テーブルを自動的に作成』は『追加する』を選択するべき、らしいです。
テーブルがないとアプリが動かなくなるケースが多いので。
そうすると、テストサーバーのほうに『経費入力』という見慣れないものがでてきます。
そして、そこを押すとこんなものが。
「画面1」と「画面2」が!
あと、いくつか検証したのですが動くことは動きます。
ただ、画面レイアウト設計ではたくさんあるのに、アプリの数がテストサーバーでは3つ足りないようです。
どこかで間違えたのかもしれませんね。


