実は、それほど食べ歩くというタイプではありません。
気に入った店があると、そこに足しげく通うパターンが多いです。
それは、ファミレスの場合もあるし、老舗である場合もあります。
先日は、川越のうなぎやさん、2回行って2階とも入れませんでした。
一度目は、営業時間外に到着。
いつもと違う道を行ったら迷ってしまって。
2度目は、店内改装のため。
マジか、と思った、運の悪さに。
で、他の店にいこうと思ったら、皆さん考えることは同じらしく、超満員で、餃子とチャーハンを食べるために本川越駅前の『ぎょうざの満州』へ。
王将は都内にもあるけれど、満州は埼玉県でなければ、というのがあるので。
さて、話は戻りますが、食べ歩きの記録用のアプリです。
①:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12222504349.html
②:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12222508413.html
③:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12222511025.html
④:http://ameblo.jp/saasforce/entry-12222514757.html
①振り返ってみて、大晦日から正月元旦に掛けてのシリーズ物でした。
可能なら、お店の地図も入れたかったところですけれど、それは省略しています。
グーグルマップなどの短いリンクなら、貼り付けられたかもしれませんね。
②いつもナゾなのですが、『『システム管理者認証』って何のためにあるのでしょうね?
正直このステップ、必要なときだけ出てきたらいいのにと思わなくはないです。
というか、ユーザーが要求したときだけ出れば、良いのではと。
③ここでも書いていますが、複数の画像を入れられると便利ですよね。
全体像&個々の品々みたいな感じで。
ビューというのを使えるとできるようなのですが、今度、エクセルでその作業ができるようなので、可能かどうか検討したいと思います。
④このときの自分の状況、夢を見ないという話を書いていましたが、最近になってみるようになりました。
逆に、うなぎ屋ネタというこの代わり映えしないところ。
面白いです。
さて、作業的には、成功したといえるでしょう。
食べ歩きサークルなどがあれば、情報共有するのに最適です。
全体として、なかなかではないかと。
食べ○○のように世間に公開すると、意外に自分が入れなくなるので、仲間内だけで発見したいいお店を楽しみたいという気持ちなら、ありのアプリです。
そういえば、人気が出すぎて閉店したお店もありましたよね、近所迷惑になるほどの行列とかで。
飲食店も大変だと思います。