日本語は、結構マイナー言語です。
世界でも1億人ちょっと言う感じでしょう、母国語としているのは。
それに対して、英語文化圏やスペイン語文化圏、そして、中国語は桁が一つ上です。
余談ですが、日本にはやたらとハングルの案内板がありますが、日本語よりはるかにマイノリティのマイナー言語に相当金掛けているなぁと、ちょっと思います。
英語、スペイン語、中国語で世界をだいたいカバーできるので、この3言語にしたほうが良いのではと。
さて、話は戻りますが、SaaSForceも実は英語や中国語に簡単に言語を変えることができるそうです。
特に、英語で使えるのは、きっといいアピールになると思います。
というか、英語でブログを書いて英語でアプリを作って、その模様を公開したらさらに受けるような気がします。
こういうの、アメリカ人好きそうなので。
とにかく、シンプルで、頭使わないですむのは、とても喜ばれます。
今は、Palpalとかクレジットカード決済が普通にできるので、SaaSForceで英語版アプリを作って販売するとか、いいビジネスになるのでは?
販売しなくても、超人気になれば買ってくれる会社が出てくるかもしれません。
現在は一流企業の京セラも、かつては無名でアメリカで成功してから日本でうまくいったという事例もあります。
海外で勝負したい、そして開発時間を超短縮したいIT企業にお勧めです、SaaSForceは。