かなり人気だったので早速、総集編をここでご紹介します。
猫好きの方がたくさんアクセスしていただいたようで、ありがとうございます。
手作りのご飯を作ってあい猫に与える人もいますが、手作りのアプリで健康管理などもいかがでしょうか?
①について:この記事は、『猫専用』という言葉の持つ威力について述べています。
とくに、猫専用じゃないものでも猫は喜びます。
正直、狭い箱のほうが高い『猫用』ベッドよりウケるほどです。
そういうのはどちらかという人間側の都合という話をしていますが、『猫元気』とか『猫の健康を考えて』というキャッチコピーに弱いのもまた仕方なし、ということです。
②について:個々は、新機能の説明をしているのですが、最近分かった結果として、この作業はいりません・・・。なんか、勝手にできるようになっています、画面レイアウト作成のところで。
まぁ、今では無駄となってしまった説明ですが、暇な方はお試しを。
③について:画面項目の話です。
この時点ではうまくいくだろうと思っていたのですが、そうは行きませんでした。
詳しい話は⑤に譲ります。
④について:折れ線グラフを入れてみようという話です。
体重は、やはりグラフが分かりやすいですよね。
ただ、変化を見たかったので折れ線グラフを選んだのですが、今思うと棒グラフでもよかったかもしれません。
そして、日付ではなく、記録した回数でグラフを作ったほうがもしかしたらきれいかもといまさらながら考える次第です。
⑤について:失敗しているのが分かりますが、一匹だけなら管理できるというアプリになってしまいました。
ちょっとこれは、もう一度検討すべきですね。
今回の失敗を踏まえて、新しく作り直そうかと思います。