それでは、営業データーアプリをテストサーバーで動かしてみたいと思います、早速。

 

 

 

サーバーでアプリを起動すると、このような状態でした。

 

いつもこの「該当データーが存在していません。」という表示がありますが、これって必要なのかな?って思います。

 

さて、次の画入力画面です。

 

 

ちなみに、名前とかいい加減に思いついた人名を当てていますが、実在の人物とは全く関係ありません。

 

いちいちこういうのを書くのも面倒なので、次回から動物の名前でも入力しようかと思います。

 

ちょっと気になったのですが、入力しているパーツごとで、左寄せだったり、中央寄せだったり、ちょっとばらばらですね。

 

 

 

修正は、画面デザインの画面ですぐにできます。

 

やはり、左寄せのほうが見やすくて良いかもしれません。

 

 

 

データーの記録自体は、こういう感じで残るので、その内容が済んでいるかどうかを誰でもチェックすることができます。

 

手配が済んでいなければ、手のあいた誰かがやってしまえばいいわけですから。

 

また、電話を受けてほったらかしにした場合、誰が受けっぱなしなのか、すぐにわかります。

 

自分が忙しければ、誰かに頼んでおくとかもできるわけですし。

 

 

 

 

「済」にチェックを入れると数字の1が表示されるのですね。

 

これははじめて知りました。