さて、今回は③パターン目のケースです。

 

「Cat2」のテーブルに対して「Cat」のテーブルを等価結合させます。

 

 

 

アニメの見すぎか、等価結合ではなく、等価交換とか書きそうになりますが。

 

 

さて、これもテストサーバーで実験できる段階まで進めます。

 

具体的にいうと、『画面項目定義』と、『画面レイアウト作成』の2つをやるってことです。

 

 

 

 

 

 

結果からいうと、数字のほうだけが自動で記入されました。

 

とりあえず50%の成功と見て良いでしょう。

 

ただ、なんとなくすっきりしません。

 

 

 

実際、同じ名前を入力することができない状況です。

 

 

また、一つの名前に複数のデーターを入れようとするとはじかれます。

 

設定に問題がある可能性がありますね。

 

ただ、どこの設定をどうすればその問題が解決するのかがよくわかりません。