画面デザイン作成の画面から、画面の編集画面に入ります。

 

最初からジャンル別に分かれていると良いんですけれど、この画面でそういうのをやるようです。

 

 

 

 

整理するとこんな感じですね。

 

後は、気象庁あたりの水温データーを見られるようにリンクを付けたいと思います。

 

干潮や満潮は、だいたい潮見表を見れば行きたい日の状況がすぐにわかるので。

 

 

このアプリは、行く前に潮の状況を知っておくため、そして、帰ってきてその釣果を記録するためのものです。