さて、テストサーバーについては後でまとめて書きますが、何度もこのブログで紹介しているのでこことは軽く。

 

・アプリ作成環境とアプリ運用環境は別なので、テストサーバーは別のサーバーとなっていて、またログインしないといけません。

 

以上です。

 

 

それでは作業の話に戻ります。

 

まず、これが2回目のやり直しという点を改めて強調しておきます。

 

氏名を入力するところがなかったので、また、社員番号がドロップダウンリストになっていたので、やり直したのです。

 

しかも、1度目のやり直しでも途中で氏名がドロップダウンになっていることに気づいて、さらにそこは修正。

 

おかげでユニークな現象が起きています。

 

 

なんと、初回で入力した分がデーターとして残っていたのですが、名前がありません。

 

入力はしたんですけどね、たぶんどこかではじかれたのでしょう。

 

住所は、架空で、人物名も実在の人物とは全く関係ありません、フィクションです。

 

 

 

入力画面はこんな感じです。

 

これは失敗作で入力したデーターを新しいアプリで状況を見た画像です。

 

生年月日ですが、お役所系は平成とか昭和などの年号を使うケースがほとんどです。

 

西暦しか覚える気がないので、スポーツ施設の使用許可申請のときも、いつも職員の方に、『今年何年?』と訊いています。

 

 

なお、新入社員を想定しているので、資格喪失日と賞与は空欄です。

 

 

ちゃんとデーターは取れますが、可能ならこれを出力してきちんとした書類を作れればと思います。

 

しかし、役所の書類って、A4とか、B5とか、決まっていないケースがかなりあるんですよね。

 

A5とかB6って、プリンタで印刷できましたっけ?

 

写真印刷ができるから、可能とは思いますが・・・・。

 

 

 

まぁ、手間はかかりましたが、おおむね成功というにやぶさかではないと思います。