これから何か事業を起こしたいと考えている人に、一つの選択肢を提示したいと思います。

 

それは、アプリ作成のサービスです。

 

自分で作ったアプリを売るほか、アプリ作成の依頼を受けて顧客へ売る、さらに、メンテナンスなどを請け負い定期収入を得るとか、いろいろな可能性があります。

 

このサービスのいいところは、インターネット環境の整ったPCがあればいつでもどこでもできる他、英語がそこそこわかれば海外展開が容易、あたればでかいというものです。

 

 

 

実際、アプリ製作で儲けている企業家も少なくないでしょう。

 

企業アプリだって、基本外注で社内で作っているわけではありませんし。

 

とにかくお金がかからない。

 

 

 

PCについては素人という場合は、SaaSForceのようなサービスを利用すると、月の経費2万円以下で開業できます。

 

店舗や事務所を借りて行う事業に比べると、月2万円以下はかなりオイシイでしょう。

 

たとえば、1本のアプリを30分で作って1万円なら、1日8時間労働で16万円は稼げるはずです。

 

もちろん、1日2本ぐらいしか仕事がなくても、1日で経費を上回るので、そのほかは全部利益です。

 

しかも1日1時間のお仕事・・・・。

 

 

 

 

営業がうまいなら、私もやりたいですね。

 

それにネットで情報を集めてみると、アプリ開発の相場が1件4万円とか、内容によっては3億円とか。

 

ショッピングカート系なら10万円ぐらいが相場だといいます。

 

SaaSForceで作れるツール系は50万円からといわれています。

 

 

 

もの値段って、知らないとわからないですよね。

 

興味がある人は調べてみてください、驚きの数字が踊っています。

 

 

もし、うまく営業できるようなら私もやりたいですね。

 

ちょっと検討してみる価値があると思います。