実は、アメリカ合衆国大統領選のおかげで平均すると50%ほど小遣いを増やすことに成功しました。

 

投機で生活する気はないので、本当に小遣い程度なのですが、なんというかありがたかったです。

 

ただ、手数料を証券会社に払うのがやや不満といえば不満です。

 

 

 

それに対して、SaaSForceは1ヶ月なら無料で使えるので、お徳感はありますね。

 

無料サービス大好きな方にはお勧めできます。

 

このブログを読んでいれば、なんとなくですけど3ステップでアプリができるのはわかっていただけると思うので、少し読んでからチャレンジしてはいかがでしょうか?

 

 

さて、前回作り始めた投資用イベントデーターアプリですが、いつもとはちょっと違った順番でいこうと思っています。

 

通常、テーブル定義作成、画面作成、デザイン、テストの順番のパターンです。

 

今回は自動採番が可能かどうかを検証し、だめだったすぐさま変更するので、この画面の作成作業の後にテストサーバーでの確認をします。

 

 

 

 

まずは『画面項目定義』をクリックして、『画面項目定義管理』の画面を開きます。

 

そして、『新規』をクリック。

 

 

『画面項目定義新規』の画面になったら、左側の一覧にある『invest』の『テーブル』を見つけてその右側にあるチェックボックスを埋めます。

 

そうすると、右側にテーブル項目で作ったものが『編集項目』として生成されます。

 

一番上の『選択』を埋めると全ての項目のチェックボックスが埋まるので楽ですね。

 

 

 

 

今回は、投資対象ごとに情報を整理したいので、検索条件は『投資対象』一択にしておきます。

 

あとは、『画面名』と『管理ID』を入力して、『保存して次へ』をクリックします。

 

出てきたポップアップ画面のチェックを埋めて登録をクリック。

 

すると、次の画面、『画面項目定義』がでてきます。

 

 

全ての項目を中央に寄せて、保存します。

 

『システム管理者認証』を『スキップ』して作業は終了です。

 

次の画面に切り替えるために、『キャンセル』を押します。

 

 

現時点では、見積書がトップにありますが、これで『検索』を押すと次のような状態に変わります。

 

 

検索を押さないと反映されないのがやや面倒ですが、自信があれば確認しなくてもOKでしょう。

 

ただ、『テーブル』のときと違って最新がトップに来るので、こちらのほうが使いやすいですね。