あけましておめでとうございます。

 

今年もがんばって、アプリを作っていこうと思います。

 

 

SaaSForceを使ってのアプリ作成に挑戦しています。

 

で、SaaSForce自体は、アプリをそこそこPCが使えればアプリを開発できる環境を提供するサービスというのはわかりました。

 

要は、環境が必要なのですね、アプリを開発するためには。

 

 

 

これに対しての疑問が、そういうソフトを販売したほうが儲かるのではないかということ。

 

素人考えですからね。

 

もしかしたら、かなり容量を食ってしまうため、個人のPCには結構きついのかもしれません。

 

そうでなければ『環境』を提供する意味がありませんから。

 

 

SaaSForceは、さらにAIによるサポートが得られるというところが大きなポイントのようです。

 

これは、私のような素人にはかなり便利と思います。

 

画面を開けるとと右下に「AI」という丸い表示が出てきますから。

 

おそらくサーバーで提供する必要がAIにはあるのでしょう。

 

 

そのため、SaaSForceには「Force」という単語がついていて、さらに強力なものというイメージを持たせているのですね。

 

 

しかし、そもそも「SaaS」と一体何かということがよくわかっていません。

 

あまりIT用語には明るくないというか、正直申し上げて『知らない』といったほうが正確な状態なので。

 

一応、以前説明は聞いたけど、正直何を言っているのか、IT用語ばかりで説明されてもわからないので「そうですか」としかいえませんでした。

 

 

そこで、一度SaaSについて調べてみたいと思います。