消費税が8%になって、ほぼ1割の値上げに等しい出費に不満がある人、少なくはないでしょう?

 

その割りに、行政サービスが3%の上昇を実感している人も少ないはず。

 

先日も、一生懸命働いて年金を40年も納めた人が、働かずに生活保護を受給している人に比べると10万円も少ない月額しかもらえないことに、多くの人が理不尽を感じていました。

 

さて、この国対家庭というこの構図は、一方的な数字の変更による家計の逼迫を物語っています。

 

 

 

しかし、別の生活コストが低い国に移住するにしても、日本語はマイナー言語で、一部の日本語が通用するエリア以外は、意外に難しいのも、現実です。

 

そこで一つの提案として、消費を従来より1割ほど押さえ込むという方針です。

 

これが実現すれば、少なくとも、収入が変わらないなら実質的な余剰金が発生します。

 

 

 

そこで推奨したいのが、いろいろな食品や消耗品を底値で買うことです。

 

そして、その底値を記録するアプリを作りたいと思います。

 

ただし、季節によって野菜など値段が変動するので、その部分も考慮していこうかと。

 

つまり、月別の底値を記録するという形態です。

 

 

 

それでは、早速、『テーブル定義作成』から、『テーブル検索』、そして『新規』をクリックします。

 

出てきた画面で、『テーブル項目定義』の作業をします。

 

 

このような感じで、意外にシンプルな形にしました。

 

重要なのは、やはり月単位でみることと思います。

 

一説によると、卵は春から秋に掛けて安くなるそうですから、そういう季節的な要素は見逃せませんね。

 

 

 

後は、『テーブルID』と『テーブル名称』を入力して、『マスタ情報』と『データーベース反映』にチェックを入れて、『保存』をクリックするだけ。

 

最後に、『テーブル検索』の画面で検索をしてテーブルが作成されたことを確認します。

 

 

きちんと2番目にでてきました。

 

この段階で、SaaSForceにはしっかりとファイルとして残っているので、ログアウトしても大丈夫です。