SaaSForceに似たようなサービスを提供されている会社さんもいますが、調べるとやはりコンピューターに詳しい人でなければ使えそうにない感じです。
私には、まず無理ですね。
そうはいっても、現在、かなり理解不能に陥っているといわざるを得ないでしょう。
やっと『画面定義』の最終段階に入ってきました。
『WEB用画面ファイル出力』というところをクリックすると、次のような画面になります。
『DTOファイル出力』や、『JSPファイル出力』、そして、『プレビュー』というものが出てきます。
ここでかろうじてわかるのは、プレビューという言葉だけでしょう。
ホームページを作るときによく使う機能で、実際にブラウザに表示されるとこんな感じですとか、または、ワードで文章を作っているときにも印刷前に使います。
ほかはさっぱりわかりません。
しょうがないから、これらの言葉も検索します。
DTOとは、Data Transfer Objectという言葉の頭文字をとったものです。
「サブシステム間でデータを転送する」ためのものらしいですが、もうサブシステム自体がわかりません。
おそらくメインではない何かでしょう。
次に、JSPもまた、JavaServer Pagesの略称となっています。
簡単に言うと、JavaでWeb画面ではなく、サーバーで動くものということのようです。
両方とも、やはりよくわかりませんが、なんとなく有害ではなさそうです。
この画面で重要なのは、おそらく『プレビュー』というところでしょう。
これが見られれば、自分が何をやっているのかがわかると思います。
