SaaSForceは業務用システム開発プラットフォームで、AIがある程度サポートしてくれるから、それほど高度な技術がない人でもアプリを開発することが出来るのがポイントです。

 

特に、『帳票出力定義』というものがあるので、自社が今まで使ってきた帳票をプリントアウトすることも出来るのは便利な機能ですね。

 

宅配便の送り状も出来るなら、かなり便利ですね。

 

 

さて、これから『画面コントロール』に取り組みます。

 

 

いっぱい何かがるので、一つ一つ片付けていかないと、もう既にいっぱいいっぱいです。

 

よくわからないので、ここからは、SaaSForceのマニュアルのとおりに入力します。

 

『メッセージ』の空欄に「テスト用」と、『新規』と『更新』の両方に書き込みます。

 

 

 

それが、うまく入らず、はじかれてばかり。

 

マニュアルをまた見直すと、どうやら『ツール』というところでメッセージを設定しないといけないようです。

 

そこで、先にこちらに取り掛かります。

 

 

左側に縦に並んでいるところの『メッセージ』をクリックするとこのような画面になります。

 

 

また、『新規』をクリックすると次のような画面に変わります。

 

 

まず、モジュールが良くわかりません。

 

データーベースのオブジェクト、だそうですが、意味不明。

 

わからないものは後回しで、今はとりあえずマニュアルの例のとおりに取り組みます。

 

 

なんとなく入力して登録です。

 

そして、先ほどの『画面項目定義』に戻り、さらに『画面コントロール』にはいります。

 

そうすると、先ほど何もなかったメッセージのところに『テスト用:という選択肢が!

 

何とか、マニュアルの例の通りの作業を続けられそうです。

 

 

マニュアルどおり、メッセージのラジオボタンにクリックをして、とりあえずこの作業は次に続きます。