2018年12/7(金)〜16(日)
『神戸ルミナリエ』
今年も無事に終了しました🌠
12/14
🌠神戸ルミナリエ行ってきました。
一週間前はまだ暖かかったけど、随分寒くなってきました。
街行く人もかなり、厚着して、🧣マフラーなどもしっかりと巻いてた☆.。.:*・
これで本来の🌠ルミナリエのシーズンが来たって感じです☆.。.:*・
去年は🚶♀️1人で来たけど、
今年はお連れと👭2人で平成の終わりの、
ルミナリエが見れて感謝です。
いつ終わるか分からない🌠ルミナリエだから
毎年気合い入れて見てます。
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神戸ルミナリエ公式ガイドブックより
バロック時代の芸術がルーツ
ルミナリエとは?
光を駆使した建築物を起源とする、16世紀後半にEuropeで誕生した装飾芸術。
イタリアで電気照明を使用した
幻想的な光の彫刻に変化し現在の形に。
阪神・淡路大震災が起きた年の12月に、
犠牲者への慰霊と鎮魂を込めた
「送り火」として、神戸ルミナリエがはじまった。
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ルミナリエ公式ガイドブックより
旧居留地の浪花町筋交差点が起点。
「フロントーネ」では4枚の花弁を持つ薔薇窓から注ぐ光のシャワーが体感出来る
ルミナリエ公式ガイドブックより
仲町通
「ガレリア」総延長270mの光の回廊
「フロントーネ」「ガレリア・コペルタ」に続いて、仲町通に設置される光の回廊。
昨年と同様に、総延長は270mに。
5つの星が輝く終点の門をくぐると東遊園地エリアへ。
今年初
兵庫県政150周年記念作品聖堂が完全修復
兵庫県政150周年を記念して完全修復される光の聖堂
「カッサ・アルモニカ」が最大の見どころ。
4つの柱に囲まれて立つ光の聖堂は神秘的
ラグビ-ワールドカップ開催記念作品と、






