「好きな色の系統はグリーン系とか、薄い色なんです」
と、早速緑の紫陽花を揃えられました。
教室の自由な雰囲気や、
知らず知らずの間にセラピーを受けていることで、
「なんでだろう…普段なら絶対に混ぜないピンクがそんなに嫌じゃない」
と仰います。
「では、どこかに1つピンクのお花を取り入れますか?」
ティンカーベルの髪に小花を1つ付けられ、「可愛い!
」
「ほんとですね(*^^*)もう少しピンクを入れられますか?」
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こんな光景は、フラワーセラピー教室パニエではごく普通の事。
まさしく、心の中にあるピンクの想いがポンと、表面化される瞬間です





