久しぶりの更新

気がついちゃったこと

『ネガティヴ感情を悪い感情として
ネガティヴに捉え修正するのは
自己否定してることなんだ
』
・・・からの変化
からの現在のこと 
ネガティヴ感情をジャッジなしに
受け止めるようになった事で
他人軸から解放されて自分軸での
思考になったのかも?
例えば 仕事中のこと
上司(補佐)に 準備中の件で
途中経過を 報告してたら指摘され
「そのくらい確認しとかんと」
「・・・は?」
なんなの その上から目線
ちょっとイラッと 

その『イラッと
』を
』をジャッジ無しに受け入れたら
不思議なくらい冷静な私が
『この人のせいで嫌な気分になるの
なんだか私が可哀想
』
だって 人に対する態度が悪いのは
上司(補佐)自身の問題
問題があったとしても
悪い気分を選んだのは上司であって
私には関係がないこと、でしょ?
でも 以前なら 防御体制に入り
『何なの、この人!』
と対抗する態度を取ってた

同じような態度の悪い人になり
悪い気分を選択して嫌な気分に
なってたと思う 
それより?
自分軸になったことで
なぜイラッとしたのか
考えられるようになった
相手の心は読めないので主観ですが
『出来てないと言われたのが嫌』
それに対して
『自分では、そこまで酷くない』
『出来ないと思われたくない』
あれ?
他人軸残ってるじゃないの???
そうなの
自分の中にある何が反応したのか?
それが思い込みとか価値観とか
無意識ジャッジのキーワード?
必要な価値観なのか
不必要な価値観なのか
今の私にとっては
ネガティヴ感情は
自分を分析するための鍵?