おめでとう!
嵐・櫻井「家族ゲーム」変人家庭教師演じる
国民的アイドル、真摯なニュースキャスターなど自由自在に顔を使い分ける嵐の“優等生”が、真逆の変人家庭教師で新境地を開拓する!
1981年のすばる文学賞を受賞した本間洋平氏(64)原作の「家族ゲーム」は、風変わりな家庭教師の吉本荒野が、高校受験を控える落ちこぼれの中学2年生を型破りな方法で叩き直し、一家の問題をも解決していく物語。
83年に故森田芳光さんが監督、故優作さんが主演した映画「家族ゲーム」、同年に長渕が主演したTBS系ドラマが大ヒット。優作さんや長渕が時には暴力を振るい、コミカルかつ破天荒な愛で教え子を更生させる体当たり演技は国民的ブームを呼んだが、長渕版の85年単発ドラマ以来、28年ぶりに映像化される。
櫻井主演の2013年版「家族ゲーム」は、フジテレビの4月改編で14年ぶりに復活する水曜10時枠のドラマ第1弾として放送。映画版から30年を経て“問題作”にトライする同局編成企画の水野綾子さんは「30年前のテーマは受験戦争がメーン。現代に置き換えると問題は多岐にわたり、より一層おもしろいものができるはず」と説明。
「東大合格率100%の天才教師」のイケメン変人家庭教師に真逆なイメージの櫻井を起用した理由について「才能、人気、好感と非の打ちどころのない櫻井さんが、見たことのない家庭教師を演じるのはおもしろい組み合わせ」と期待する。
暴走演技も辞さない櫻井は「私自身、中学、高校と家庭教師の先生にお世話になり、いまだに感謝の気持ちでいっぱい」と明かし、「独特の緊張感、独特の信頼感は今も忘れることはできません。当時の記憶を作品に反映し、自分自身の今までにない一面をお見せできるのでは」と胸を高鳴らせている。
櫻井の“変人授業”は、現代の教育現場にも一石を投じる!?
変人って…笑
まあおいといて、
翔くん家庭教師になったら
絶対この二つのどっちかだと思う!
①めっちゃ成績おちる
②めっちゃ成績あがる
うちはー、うーん
たぶん見とれすぎて
成績おちるかも(笑)
とりあえず翔くんおめでとう!!!!!
頑張ってね☆
