《書く》だけで生きる活力がエネルギーとして湧いてくるって知りませんでした
『必要以上な物は必要ない』
『シンプルに最小限で大丈夫』
わたしの物に対する今までの考え方でした
物がたくさんあると
片付かないし、そもそもそんなにたくさん使わないし、スッキリしてる方がキレイだし
置く所もないしね
こんな感覚を当たり前に思っていました
でも、そんなわたしの当たり前の感覚が
実は生きるということの活力は生まれない感覚だということに気づかされた時の衝撃!
うそーーーー
色々、諦めてたってことじゃない
自分で『ここまでね』って決めてたんじゃん
うそー うそー うそー
生きる活力となるエネルギーが生まれて
「ヨシ!やってやる!」
「やるか」
何しようか、どうしようか、うひひ(๑˃̵ᴗ˂̵)
みたいに動ける感じになったら
人生とことん楽しいだろうな
とあるノート2冊を書く
書くことは良いって聞くけど
本当に良い
書くだけで生きる活力が生まれてくる魔法
