月曜日の朝。
ゆっくり起きてきた夫。
朝から憂鬱で
あの日のことを少し話した。
どれだけ整備されようとも…
あなたがどーとかこーとかじゃなくても…
言われた言葉は記憶から消えない…
○○族として居るのは
ほんとに嫌…
なんて長い6月なんだろう………
毎日毎日思い出しては腹が立ち
毎日毎日思い出しては
この年月を〝なんだったの?〟と思う…
○○族になり
得たものもあったけど…
○○族だからこそ
たくさんの我慢したり、失ったものもある…
実際1人もう欠けているのだし…
あんなこと言われるくらいなら
マトンは真っ先に○○族から
外したくなる。
私は、○○族の名を存続させるために
あなたと結婚したわけじゃない…
そんなことばかり考えていたら
毎日頭が疲れてる…
と話してたら
また泣けてきた…
部外者の心無い一言二言は
ダメージを相当くらってる。。。
疲れた…
考えることも、
考える事をやめられない自分にも…
不謹慎かもだけど
爆縮で一瞬で消えた彼らを
幸せだなと…思った。
夢見てるあいだの
一瞬の出来事…
脳が痛みを感じる前に
爆縮は起きるらしい…。。。