失笑した | …。

人の沸点。



様々だけど。




昨日は、バカにされすぎて




仕舞いには私もバカになったのかな?




って思うくらい




笑いながら問いかけたよね。





お前、バカなの?




って。




アタマおかしいじゃないの?




って。





得意のキャッチボールにならない会話に




時間ばかりすぎていき





夜中3時。





もう勘弁してくれ。と思う




時間の流れと疲労。





話、翌日への持ち越し。




もう、想いとか、愛情とか、




ぶっ冷めるよね。





夫は、話し合いすれば何となくNEXTへ




繋げられる人だけど





わたしは…





踏み躙られても踏み躙られても




って感じではなくなる。




【り】さんの最後を皆さんは




覚えてらっしゃるか?は





別としても…







何度も何度も「最後だからね」を






用意して






最後の最後も






結局信じる想いを





切り捨てられた





マトンの場合。

【り】さんとは内容が全く違う。

小さなことの積み重ねばかり

今回なんて、発端が小さすぎて

笑えるよ。





だけど、

私たち親をゴミ扱いしてる度は、




マトンの方が半端ない。




時代を逆手にとった

「やれるものならやれば?」なのが




見え隠れ。






昭和なら「ボッコボコ」確定だろうね

たたき直す的な?

男だし。






夫もその寸前だった。昨日。





そして、私も止める。淡々と。





「暴力は何も生まない」

「こちらが大きな代償を払うだけで…」

「今はそんな時代じゃないから…」



だって話にならないだろ?

丁重に話してもコレ。

譲歩してもこれ。

じゃ、どうすりゃイイんだ?




「それは、【り】さんでもぶつかった壁」

「それでも、今の時代は許されない」

「だから、経済制裁しか無くなるんだよね」

「そもそも私たちはこの子に「財布」としか

思われていないのだから。」














うん。

めんどくさいよ。


今の時代。



ゲンコツも許されないこの時代。




話しても分からない人間に

関わり方を教えてくださいと。




散々悩んだ

【り】さんの時も。





第三者はいつだって綺麗事をいう。




でも、そこまで行くと

戦ってる者たちは





2者1択にしかならない

狭い視野に変わってくんだよね。






全てに目を瞑り感情を殺すか…

関係性を切り捨てるか…。