2022/02/08 | …。

今日、この先の長い年月を思っては




大きなため息を着きました。






そしたら夫に…







何を怯えているの?

って




そう言われて




一瞬




考えた










怯えている?





それ、私が怖がっている?と言う解釈?




かな?











何か勘違いしてらっしゃる?     の?







わたし。

発起人もコバンザメにも

恐れておりませんが……






言うなれば

癇に障るだけ






私が何をしたの?って






あとね。

私はこれ、強がり抜きなのだけど






あなた。あなたが居なければ





私は、もっと

もっと、もーーーーっと

私らしく居られるんだよ?





あなたに守られる。より

最強なのは、守るものが何も無い

自分単品。なのよ。




私は、単品ならもっと強い人間になれる。






そして噛みついていける。






それ以上やめた方がいいよ。って

止められるくらい。








でも、環境と自分の心の板挟みのなか

我慢して我慢して我慢してるだけ。


元々…

野良犬なんでね。わたし。

人に容易く心は売らないし

警戒心も強いの。


























思わず夫に言いました。






あなた、女の世界を分かっているようで

何も分かっていないのね。




あなたが思うほど、単純で簡単では

ないわよ?





怒りを押し殺して言いました。


















こんなところ好きですんでる訳じゃない








家を建てる時、

ここは嫌だと言ったのに







あなたの利便性でここになったようなもの








何もしがらみもない土地なら

好きなように振る舞えたのに…