ラムのちょっとし湿疹と、頭にハゲ??
が1cmほどあるのを発見して。
ちなみに処方されたのはこちら。
育毛剤。
その時、隣に居合わせた👵おばあちゃん
『奥さん子供は1人?』
『いえいえ、20歳の子と高校生と…』
『あら?そんな風には見えないわ〜
じゃあ、この子はひとしお可愛いでしょう?
洋服も髪の毛も可愛らしくて、お人形さん見たいねぇ〜』
と。
『まぁ。最後の子だと思うと
できる限り手を掛け、できる限り可愛らしく〜したいですね😅』
『この子は
幸せな時に生まれてきたわよね〜
羨ましいわ〜。可愛くて』
『そうですね。
20代前半と40代では
育てかたも余裕も違いますからね〜
上の子達の頃を考えれば
申し訳ないくらいです。』
👵『私も昔だから兄弟多くて、
こんなに可愛らしくしてもらったこと
なんて無いわ〜
ほんとに羨ましい』
『えぇ。私も親でありながらこの子を羨ましいとよく思います💧この子の親ではなく、この子に生まれたかったなぁ〜…と😅』
こんな他愛もない会話をしました。
サラッと話したけど…
色んな意味で反省や後悔が湧き出た瞬間…
苦痛に流されそうになった瞬間…
自他ともに認める
ラムは『幸せさん』なんだろう………
そう。
幸せに生まれるって絶対に『時期』がある。
心?金銭?時間?
ゆとりって大事………
生まれてきた以上
子を幸せにするのが親の義務なのは
分かってはいるけど、そう出来なかったのも
確か………
そう考えたらラムは
間違いなく幸せなんだろう…
鶏姑と一昨日マトンのことを話してました。
可愛げ無い態度について…
私が…
『まぁ、口に出して言いはしませんが
マトンにも思うことがあるのかな?
っとは思いますよ?
年は離れていても兄妹ですから。
自分の時には許されなかったことが、
ラムには許されるって見てて
イラッとする事も間違いなく
あると思うんですよ。』
『末っ子はそんなものよ〜と
言い聞かすしかないわよね〜』
『んー?でもマトンだって長らく末っ子を陣取ってましたが(12年も)まぁ、ラムほど誰からもベタ甘って事はなかったですよねぇ〜』とチクリとしてやった!!
理解も糞もしようとしない鶏姑さん。
そういう実孫との差も見てて腹立たしいと
思うけどね…
って思った。
この会話をしてて思った…
再婚して間もなくに
第三子を作るよりは
ラムは今で良かったのかもしれない。
もし、その時期だったら…
実孫と連れ孫との差は『あからさま』
だったんだろうか?とすごく考えた。

