いや。行かなかった。
無視され続けるから
最後にリプライした。
また…こんな風に………から始まるのは
ほんとに『まんま』な思いでした
その後……。
遠隔授業が終わりしばらくして
リビングへ降りてきて、
ご飯だのパンだの食べ始め、
洋服着替え、靴下履いて……。
無言のまま居ました。
無言のままでも理解しろ。
の空気です。靴下まで履いてんだから献血行くって分かんないのか?みたいな?
もっと幼ければその気持ちを汲み取って
あげるけど、こんな大きくなれば
話は別。
あんた!何様?
言いはしないが、率直な思いでした。
このまま育てば?いや、手遅れかも?だけど
将来、彼女に…嫁様に(結婚出来るかは不明)
俺様がこう思ってるのになぜ分からないんだ!
な奴になることを助長することになるからね。
有り得ん!!
なので、私もスルーしました。
まずは失礼な態度をどうにかして
欲しかったから。
献血も、人のためだけど
先ずは自分の健康も知って欲しいし。
自分でも思うよ?
親という生き物は…
なんてお節介な生き物だろう…って。
でも、悪態つかれてもやっぱり心配。
それに尽きるんだよねぇ……。
だけど…ほんとトコトン
気ムラ激しい木村くんで…
めんどくせぇオトコだ。

