3人育児をしている、sato⭐︎mamaです照れ

最近急に暑くなってきましたねあせる
気温差が大きいのもあって、子供達の半袖少ししか出してなかったけど、先日全て出し切りました笑い泣き
いや〜、サイズアウトが多いわぁ…あせる
とほほ…笑い泣き


さてさて、先日、超低出生体重児で産まれた次男くんの修正5歳の発達検査の結果がでましたひらめき電球

私は、高齢者福祉の方の仕事をしていたので、高齢者医療や福祉の事は詳しくても、児童福祉の方は、わからない事も多くて、検査まで色々調べたりしましたキョロキョロ


検査はK.ABCという方式のものでした。
そして出た結果がこちら…↓

K.ABC
・認知処理過程尺度 68(71)
・継次処理尺度   60(64)
・同時処理尺度   74(78)
・習得度尺度    70(72)
・非言語性尺度   73(76)
※()内は修正月齢での数値。

平均80点くらいらしいのですが、全て下回ってる…。ゲッソリあせる

そして親対面式での検査。
・PARS-TR (親面接式自閉スペクトラム症評定尺度)                           18
 ※9点以上で自閉傾向。
・PRS   (LD児診断のためのスクリーニング・テスト)           
・言語性LD判定   20       ※平均10点
・非言語性LD判定  40       ※ 平均20点
 
こっちは、点数が上回ってます…滝汗あせる

なんだかなぁ〜えーんあせる


主治医の先生曰く、「これから年長さんでぐんと伸びてくる事も多いから。これは目安にしかすぎないけども、就学相談までにできる事はしましょう‼️」と。
主治医の先生は、知能検査もできるとの事だったけど、心理士さん曰く、前回の検査も理解するまで時間がかかったとの事で、現段階での知能検査は厳しいと判定されましたダウン
なので、主治医の先生の配慮で、また違う方式での検査をする事となりました。

そう、今は診断がハッキリつかない、グレーゾーンってやつです真顔




先日、身近で親として胸が痛む出来事があったり、色々と考えさせられる事が多かったのですが…。

私の地域には小規模特任校があるので、お子さんがそこに通っている友人に色々話を聞いたり、長男くんの学校(元々の学区)の支援級へ通級しているお友達のママにお話を聞いたりしては、情報を得ています。
普通学級は難しくても、支援級だけになるか、普通学級と通級できるのか、学校によっても様々だと思うけど、我が子が少しでも安心した学校生活を送れるようにする為には、就学準備大事だなぁ…と考えさせられる今日このごろでニコニコ