3人育児をしているsato☆mamaです
先日、我が家の次男くんの修正5歳の発達検査がありました
超低出生体重児で生まれた次男くんの病院では、修正3歳、5歳、8歳で発達検査を行うのです。
今回は、就学前だけあって、市の保健師さんからも春から就学準備進めていきましょうと言われていました
そう、就学児健診や就学児相談で、発達検査の結果も素になるので、私的には凄いドキドキでした
大きい病院なだけに、コロナ対策徹底しての検査
修正3歳で行った発達検査とはまた違って、

超低出生体重児で生まれた次男くんの病院では、修正3歳、5歳、8歳で発達検査を行うのです。
今回は、就学前だけあって、市の保健師さんからも春から就学準備進めていきましょうと言われていました
そう、就学児健診や就学児相談で、発達検査の結果も素になるので、私的には凄いドキドキでした

大きい病院なだけに、コロナ対策徹底しての検査
修正3歳で行った発達検査とはまた違って、
・いつもと違う場所
・初対面の人(検査の心理士さん)
・ママとは別室
と、まぁ…次男くんが苦手な状況に置かれた中での検査

発達検査は、K-ABC方式で、やはり最初は固まって殆ど喋らず、指示も中々入らず、理解するまで時間がかかったようです
私は心理士さんとの面談で、PARS-TR(親面接式自閉スペクトラム症評定尺度)とPRS(LD児診断の為のスクリーニング・テスト)を行いました。
どちらも、70分近くの検査でした

発達検査は、K-ABC方式で、やはり最初は固まって殆ど喋らず、指示も中々入らず、理解するまで時間がかかったようです

私は心理士さんとの面談で、PARS-TR(親面接式自閉スペクトラム症評定尺度)とPRS(LD児診断の為のスクリーニング・テスト)を行いました。
どちらも、70分近くの検査でした

就学児相談までに、色々資料となるものなど情報収集しなければならないので、やる事がたくさんです…
やっと今の仕事にも慣れてきた所で、様々な問題が山積みで私の魂が抜けてしまうのではないか…と思う今日このごろです

