整体テアテマンドール池袋 乾癬・アトピー -60ページ目

乾癬改善 証拠写真です。14回施術後


改善する回数は、個人差があります。


身体の内側、内臓が原因であることの証明になると思います。


皆様、内臓の健康を維持するべく、食べすぎ、ストレスにお気をつけ下さい。


疲労がたまってしまった場合はテアテマンドールでコリをほぐしましょう。



東京でテアテマンドールを受けれるのは


乾癬改善サポーター  テアテマンドール上野


sa3rasoromon@gmail.com



師匠と私との出会い

 三戒堂 水宝師匠と私との出会いのきっかけは、私自身の【坐骨神経痛】でした。


 特発性側弯症で16歳で手術をし、それ以来腰痛には悩まされていましたが、坐骨神経痛は想像を絶する痛みで、不安と恐怖でいっぱいになっていました。


 そんな中、インターネットで【坐骨神経痛】を検索した所、師匠のホームページに辿りつきました。


 私に出ている症状がなぜ起こるのかがわかりやすく書いてあり、今まで不安に苛まれていた私でしたが、「なぜ起こるのかが分かっている人がいるんだ!」と発見しただけで、大分気が楽になりました。


 なぜ私が、整形外科などの病院に行かなかったのかをご説明します。


 側弯の手術後、仕事をするようになった私は、腰痛・しびれ・ぎっくり腰に悩み、病院にまず行きました。


 手術をしていただいた病院は遠いので、もっぱら近くの整形に行きました。

 
 私が不安な症状をいろいろ訴えても、「ヘルニアだからしょうがない」の一言。シップ、電気、痛み止め・・・気休め的な治療法しかなく、私の痛み苦しみは緩和されるどころか、平行線でした。


 またぎっくり腰になって行った評判のいい先生には、筋弛緩剤の注射を 打たれた後、「あなたは一生痛みとつきあっていかなければならない」 という絶望的な一言を言われました。


 私は希望を失い、自分の人生は痛い人生が続くのか・・・と暗くなったものです。


 医学の見解としては、間違いではないのかもしれませんが、言われた方は人間であり、心がありますからショックでした。


 その後は病院に行っても腰痛、しびれなどに関しては、治らないという自分自身の結論に至りました。


 身体を部分で診るのではなく、全身を診る東洋医学に興味を持ち、さまざまな治療を受けてきて出会ったのが、テアテ・マンドールでした。


 テアテ・マンドールは全身のテアテは勿論のこと、心のケアもしていました。

 
 師匠には、今の自分の状況を受け入れ、自分の経験を世の中にお役に立てていくことを学びました。


 自分が苦痛真っ只中から、楽になった時、今までの経験が全部財産になった気分になりました。


 自分を助けてもらったことで、「これは皆さんが求めている手技だ」と直感し、師匠に弟子入りしました。


 私がお邪魔する前から、乾癬・アトピー・魚鱗症の患者さんとの縁があった師匠は、皆さんの苦しみから、なんとか楽になってもらえるようにと、テアテを続けていらっしゃいました。

 
 そして、「皮膚の悩みに光を」を出版し、沢山の方から反響のお声を頂戴致しました。


 皆さんワラにもすがる思いで、師匠の元をおとづれるそうです。

 
 私もご連絡をいただくのですが、乾癬・アトピーの方の割合が多く、沢山の方が悩まれているのだな、と実感しております。


 病院に行かれたり、さまざまな民間療法を試しても改善されない方がいらっしゃれば、テアテ・マンドールを体感していただき、実際の変化を感じていただきたいと思っております。


 【テアテ・マンドールを上野駅近くで受けられます!】


  お問い合わせは sa3rasoromon@gmail.com  までお願い致します。 




  

  


乾癬の痒み   三戒堂 水宝

かゆみ止め薬を何とか塗ったりしても、さほど効果が出ないと言う経験をお持ちではないでしょうか?



かかないように手袋を嵌めさせられて寝かされる子供もいます。



しかし、考え方を変えてみますとちょっと事情が違って見えてきます。


鬱血による状態が乾癬アトピー、皮膚結節性動脈炎などの一連の皮膚障害症候群は、その鬱血した古くなって行く血液の捨て場が無いために皮膚表面に浮き上がってきて、排泄行為をしなくては成らないのです。


本来ならば古くなった血液が静脈に戻り脾臓で破壊されるのですが、古くなりすぎて、また、脾臓の働きが落ちてしまい、体内を巡り始めてしまうからです。



身体は正常を保とうとしますので、この古い血液を捨てようとしますから、皮膚表面に浮き上がらせてきて、正常な血液力のある人は、さほどかゆみもなく皮膚の剥離という状態になってくるのです。


つまり皮膚として古い血液を排泄していると考えれば自然です。




しかし、皮膚化減少が少ない場合、一刻も早く古い血液を体外に排泄したいというのが実情です。



すると、かゆみ成分が出てきて、ひっかくと言う動作を無意識に起こさせてしまい、それが掻きむしって出血を促すことになるのです。


時には、出血を固まらせない成分を出し、長い間古い血液がある間中出血をだらだらと続けてしまうのです。



出血を見れば、大変だと思いがちですが、肉体保全行為動作が自然に働いていると見ればそれが大切な排泄行為だと見ることが出来るのです。



ですから、案外白壁がむくむくと黴が厚く出るような乾癬の出方の人はかゆくないようです。


さらに、鬱血によって、血漿も溜まりますから、リンパ液が濃くなり、外部からの病害菌をふせぐのでしょうから、意外と他の合併症もなく、風邪なども引かないのです。



ここでの結論は皮膚の剥離と出血は古い鬱血した血液の排泄行為であり、出血を促すためにかゆみを発生させているのだと考えます。


三戒堂 水宝

東京でテアテマンドールが受けれるのは




乾癬改善サポーター  テアテマンドール上野