人は人、自分は自分 「からだの声を聞きなさい」リズ・ブルボー著 ハート出版
しかし、あなたの親としての責任は、子どもを愛し、子どもを導くところまでなのです。
人間一人ひとりが地上で望むことは、愛し、愛されて生きるということなのです。
それこそが、この波動の低い厳しい世界で、全員が望むことなのです。
地上に生まれてくる人間の中で、他者の幸福あるいは不幸の責任を引き受けなければならない人は、ただの一人もいません。
あなたは、あなた以外の人、たとえばそれがあなたのお父さん、お母さん、子ども、配偶者、友人、身内であろうとも、幸・不幸の責任を取る必要はないのです。
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