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「真夜中の太陽」は ラフカットのときから数えると 再々演になります。

  今回は、亀戸カメリアバージョンということですが、良いものは何回見ても良い。

  チケットもまだあるようです。

  チラシの裏に書いてある谷山浩子さんのコメントです。(抜粋)


  「今年はこの舞台は格別の思いがあります。『生き残ってしまった主人公』。その主人公と

   今のわたしたちは同じです。わたしたちの意識の底にも『ごめんなさい』という言葉が
  
   澱んでいます。」


   お芝居というものは、この舞台が初めてだったのですが、すぐに引き込まれました

   谷山ファンとかはまったく抜きにしても、すばらしいお芝居です。


   今年は 1部の 合唱に 友人の ぱせり君も出るので、こちらも楽しみです。