井深彦三郎 | 日・中・韓の徒然草

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井深彦三郎は幕末に会津藩の軍事奉行として京へ赴き、慶応2年に会津に戻って学校奉行となり、藩校日新館の校長となった井深宅右衛門の三男で、ハンセン病患者の救済に尽力した

井深八重の父親です。井深彦三郎について経歴をまとめましたので、興味のあられる方はご覧ください。

 
  『長崎を訪れた会津の人々』