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今ここに生きる理由がきっとある

ブログの説明を入力します。

いつも濁った海に潜ってる。


そんな気がするので・・・モルディブを思い出してみるよ。


2008年夏。すでに5年の月日が経っているので、参考にならないと思いますw 


向かったのは南アリ環礁のDiva Maldives。 今はラックス・モルディブに名前が変わってるみたいです。


首都マーレから各リゾートへは、この水上飛行機で向かいます。今ここに生きる理由がきっとある


琉球エアコミューターより小さい飛行機だぞ。 パイロットにお兄さんは裸足なのだ!!
今ここに生きる理由がきっとある


飛行機からの眺め。 海が青いよ~~~
今ここに生きる理由がきっとある


宿泊した水上ヴィラ。 実は予約したのはガーデンヴィラだったんだけど、空いてるから使ってください。って言われて、泊まれたのです!!  
今ここに生きる理由がきっとある

正面
今ここに生きる理由がきっとある

裏側
今ここに生きる理由がきっとある
お部屋からそのまま海へ入れるようになってるんだけど、すべて同じ造りなので、遠くまで行っちゃうと戻ってくるとき見失います。


ダイビングはというと。


初日にマンタ
今ここに生きる理由がきっとある


2日目・3日目と続けてジンベイザメ。 まさかの遭遇率に驚き。 今ここに生きる理由がきっとある

今ここに生きる理由がきっとある


あとは、カメとか
今ここに生きる理由がきっとある


群れ群れとか
今ここに生きる理由がきっとある


白い砂浜とか
今ここに生きる理由がきっとある


モルディブまた行きたいなー。

永久保存版 幕末日本の城

お城好きな人なら、絶対欲しくなると思う!!


幕末から明治初期に撮られたもので、本当のお城の姿が見られます(〃∇〃)


現在、見ることが出来るお城は鉄筋コンクリート造だったり、天守閣が展望台になってたりと、オリジナルとは全然違うらしいので、見比べてみると面白いかも。


最古のものでは尾張藩主・徳川慶勝さんが長州征伐の時に撮った広島城。(←容保公・定敬くんの兄上ですね。・・・って、写真なんか撮ってる場合だったのはてなマーク 長州征伐って・・・あせる


(わたしの)定敬くんの桑名城の写真・・・1枚しかなかったぞ(TωT)



泣きうた

さらに泣ける。 


戊辰敗軍編ってあるけど、ほぼ会津メンバー。 他、意外な方が2名。


容保公は1ページ目から泣ける。


今もなお 慕ふ心は かわらねど はたとせ余り 世はすぎにけり 

今シーズン初ダイビング。


やっと行けました~。いつもの田子。


先週の豪雨の影響が心配だったのですが、道路は問題は無かったものの、あちこちで復旧作業中でした。


お天気は良く晴れ 暑くて暑くてドライスーツ着るのは難儀でしたが


さて、海の中はというと・・・


NO.302:小蝶アラシ

水温:20~23℃

透明度:3~5m


NO.303:田子島

水温19~23℃

水深20m超えるとひんやりします。

透明度:2~7m


想像通りな感じですww 


そんな訳でまとめてレポします合格 


綺麗な海とかお魚の写真はありませんので期待しないように。



1本目:小蝶アラシ


船酔い&うねり酔いの為、写真にやる気が感じられません(←念のため)
今ここに生きる理由がきっとある
・・・夜じゃないですよー爆!!


何も見えないので、小物探しです。


小さくて分かりにくくて申し訳ないんですが。
今ここに生きる理由がきっとある
赤〇で囲ったとこ、左側がウミウシ(ウスイロウミウシ)で右側の渦巻きがタマゴ。

たぶん、産卵直後。


これも分かりにくくて申し訳ないんですが・・・

今ここに生きる理由がきっとある
真ん中の渦巻きもウミウシのタマゴ。

コイツが何なのかよく分かってなかったんで、何となく撮っただけで、あとでウミウシのタマゴだって分かりましたあせる


ピントが合ってなくて申し訳ないんですが・・・(←コレばっかりだなw)
今ここに生きる理由がきっとある
ウミウシ(コイボウミウシ)の〇〇〇中!! よく見ると、くっついてるでしょはてなマーク

今の季節、ウミウシ達は愛の季節なんですね~ラブラブ


比較的写りが良かったウミウシ(リュウモンイロウミウシ)
今ここに生きる理由がきっとある


2本目:期間限定ポイント田子島は・・・
今ここに生きる理由がきっとある
変わらねぇ・・・(((゜д゜;)))  水深5m付近はほとんど何にも見えませんでしたあせる


カイカムリって可愛いヤツを発見!!
今ここに生きる理由がきっとある
カイメンを背負ってるカニなんけど。 見た目重そう。そしてものすごく歩きにくそう。

でも、結構歩くのは早かった。


裏返してみるとこんな感じ
今ここに生きる理由がきっとある


これが抜け殻
今ここに生きる理由がきっとある
持ってみたら軟らかくて、ふんわりしたもので、背負ってもあんまり重くない、と思う



ワニゴチ
今ここに生きる理由がきっとある


カエルアンコウ
今ここに生きる理由がきっとある


こんな感じで2本終了ですクラッカー


ここまで透明度が悪かった海も久しぶりでしたわ~


次のダイビングは久しぶりに海外だぞ~~