8月24日(土)25日(日)に開催された「横浜防災フェア2013」 赤レンガ倉庫イベント広場

 25日に見てきました。

  緊急車両、特殊車両の展示

  自然災害だけでなく事故や火災、遭難、いろんな災害で活躍する車両やレスキュー器具たちの紹介

 が行われました。 

 
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 横浜市消防局特別高度救助部隊 スーパーレンジャー


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 過去の災害発生時、ラジオの活躍は大きなものだったと思います。

 有線、携帯電話の不通、停電、それらが発生すると情報を得る手段がありません。

 ラジオに電池を入れておけばどこでも聞くことができます。

 普段の生活においても車の運転中などはラジオからのの情報が役に立ちます。


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 事故車両から人を救出するためか車両を解体するカッター

 コード式からバッテリー式になり、自由に取り回しができる。



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 災害による通信の障害はすべての活動に影響が出ます。

 NTTの通信レスキューバイク

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 アマチュア無線も災害時には貴重な連絡手段として活躍します。


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天災は忘れた頃にやってくる

 備蓄品も大切ですが、日ごろの健康管理も大切ですね。

 体が重い。。。