8月19日はバイクの日
久しぶりに乗るか~!
愛車、HONDAのスクーター 「Joker90」 久しぶりに出動しました。
といっても夕方からご飯を食べに行くだけ。。
食後は毎度の野毛へ、100円自動販売機でコーヒータイム
こちらのブログ初登場、My Joker90の紹介です。
HONDA「Joker」は 1996年に発売された原付スクーターです。
50ccと90ccのモデルがあり、大きなワイドハンドル、が特長の「アメリカンスクーター」
です。
1999年に50ccモデル、2000年に90ccモデルが生産中止となり、今ではバブル
時代の希少車となりました。
私が乗っているのは90ccモデルで二人乗り可能な便利スクーターです。
中古車として購入,YAHOOオークションで落札しました。
京都から横浜まで運ばれてきました。
HONDA純正のアクセサリーが装着されたフルオプション車でした。
ウィンドシールド、レッグシールドパイプ、フェンダーモール、シートカバー、バックレスト付
車体は50、90cc共通で原付としては大きめです、そのため走行時の安定感もあり路上で
も落ち着いて走ることができます。
ちょっと不便なところといえばシート下のメットインスペースが小さいこと(半キャップが入る
大きさ)とガソリンメーターが無い(警告等のみ)ことですが、独特のスタイルとライディング
ポジションで、街での走行はとても快適、一クラス上のスクーターにも負けない雰囲気を楽しめ
れば十分満足のできるものです。
実用性より趣味性の高いスクーター、その後簡単に手を加えてカスタマイズして行きました。
カスタマイズを開始した頃、バイク用品店で売っているカスタムパーツを着けたころ。
クリアーウインカー、テールレンズ、フェンダークレスト、ステッカー貼り付けなど。
シーシーバーはHONDAスティード用を加工して取り付け、フロアパネル装着。
フォグランプ装着、三つ目になりました。
HONDAシャリー用のマフラーカバーを装着
ミラーを追加、レッグシールドパイプ延長、フェンダーモール取り付け。
リアウインカーの位置変更、テールランプ横から出ていたものをステー自作でナンバー横へ
移動、ローダウンイメージを意識しました。
アメリカンスタイルにモッズ風スタイルを加え、よくわからない方向に進んでいきます。
ミラー追加、キャリア取り付け、ベスパ風チェッカー柄シールド、ライトバイザー、フォグラン
プ追加、マスターシリンダーカバー、アルミ板加工フェンダーカバー、自作ハンドルブレース
時計の装着
さらにライト追加、シート張替え、アルミキックペダル、サイドスタンド、シーシーバーパッ
ド装着、アルミタンデムステップ、ミラー交換
いじるたびにみなとみらいエリアに繰り出し、写真を撮っていました。
ライトの電球はLEDを使用のため、バッテリー負荷は少ないです。
ライトはどんどん増えていく。。。ミラーも追加、パフパフラッパ4個装着
リアにHONDAジョルノ用ガードモール取り付け、ストップランプ追加、デコエンブレム
ELチューブ、LEDライトアップ
B系ファッションのJokerブランドのバックルを加工取り付けライトアップ、ステンレスチ
ェーン加工
横浜のイルミネーションとともにバイクもライトアップ
MAX時はヘッドライトを含めて29個のライトが点等。
いろいろ着けて車体がかなり重くなりました、自然にシャコタンです。
この頃にマフラーを交換
SP忠男 スーパーコンバッドステンレスチャンバー装着
しかし、走りの調子がいまひとつ、結局ノーマルマフラーに戻す。
吸気系としてメインジェット95番→115番に変更、パワーフィルター装着
焼きつき防止のため濃い目にセッティング
駆動系としてウェイトローラーを半分の重さに変更、強化ベルト装着
そして昨年9月、すべての「荷」を降ろしてシンプルに、気軽に快適に乗れる姿に戻りまし
た。
新たなカスタマイズ
フロントナンバーフレームの工作、アクリル板を扇形にカット、その上にパソコンで文字シール
を作って貼り付け、作ったプレートはフェンダーに固定。
スタバのマークを取ってライセンスプレートに、フロントフォークにブーツを履かせる。
モノトーンを基調とし、チェック柄のカッティングシートを切ってラインを入れる。
白黒のステッカーを選んで貼り付け。
工場萌え~
メーターの交換、デイトナ製アナログメーター
白いパネルに電球のやわらかい光がクラシックな雰囲気で好みです。
シートは50cc用のシングルシートに変更、スタッズ入り表皮に張り替え。
ハンドル交換、純正のアメリカンなワイドハンドルからヨーロピアンのフラットバータイプに変
更。
これが今の姿です。
購入後からいろいろ変わってきましたが、シンプルなスタイルに落ち着きました。
長くなりましたが、これからもよろしくお願いします。
久しぶりに乗るか~!
愛車、HONDAのスクーター 「Joker90」 久しぶりに出動しました。
といっても夕方からご飯を食べに行くだけ。。
食後は毎度の野毛へ、100円自動販売機でコーヒータイム
こちらのブログ初登場、My Joker90の紹介です。
HONDA「Joker」は 1996年に発売された原付スクーターです。
50ccと90ccのモデルがあり、大きなワイドハンドル、が特長の「アメリカンスクーター」
です。
1999年に50ccモデル、2000年に90ccモデルが生産中止となり、今ではバブル
時代の希少車となりました。
私が乗っているのは90ccモデルで二人乗り可能な便利スクーターです。
中古車として購入,YAHOOオークションで落札しました。
京都から横浜まで運ばれてきました。
HONDA純正のアクセサリーが装着されたフルオプション車でした。
ウィンドシールド、レッグシールドパイプ、フェンダーモール、シートカバー、バックレスト付
車体は50、90cc共通で原付としては大きめです、そのため走行時の安定感もあり路上で
も落ち着いて走ることができます。
ちょっと不便なところといえばシート下のメットインスペースが小さいこと(半キャップが入る
大きさ)とガソリンメーターが無い(警告等のみ)ことですが、独特のスタイルとライディング
ポジションで、街での走行はとても快適、一クラス上のスクーターにも負けない雰囲気を楽しめ
れば十分満足のできるものです。
実用性より趣味性の高いスクーター、その後簡単に手を加えてカスタマイズして行きました。
カスタマイズを開始した頃、バイク用品店で売っているカスタムパーツを着けたころ。
クリアーウインカー、テールレンズ、フェンダークレスト、ステッカー貼り付けなど。
シーシーバーはHONDAスティード用を加工して取り付け、フロアパネル装着。
フォグランプ装着、三つ目になりました。
HONDAシャリー用のマフラーカバーを装着
ミラーを追加、レッグシールドパイプ延長、フェンダーモール取り付け。
リアウインカーの位置変更、テールランプ横から出ていたものをステー自作でナンバー横へ
移動、ローダウンイメージを意識しました。
アメリカンスタイルにモッズ風スタイルを加え、よくわからない方向に進んでいきます。
ミラー追加、キャリア取り付け、ベスパ風チェッカー柄シールド、ライトバイザー、フォグラン
プ追加、マスターシリンダーカバー、アルミ板加工フェンダーカバー、自作ハンドルブレース
時計の装着
さらにライト追加、シート張替え、アルミキックペダル、サイドスタンド、シーシーバーパッ
ド装着、アルミタンデムステップ、ミラー交換
いじるたびにみなとみらいエリアに繰り出し、写真を撮っていました。
ライトの電球はLEDを使用のため、バッテリー負荷は少ないです。
ライトはどんどん増えていく。。。ミラーも追加、パフパフラッパ4個装着
リアにHONDAジョルノ用ガードモール取り付け、ストップランプ追加、デコエンブレム
ELチューブ、LEDライトアップ
B系ファッションのJokerブランドのバックルを加工取り付けライトアップ、ステンレスチ
ェーン加工
横浜のイルミネーションとともにバイクもライトアップ
MAX時はヘッドライトを含めて29個のライトが点等。
いろいろ着けて車体がかなり重くなりました、自然にシャコタンです。
この頃にマフラーを交換
SP忠男 スーパーコンバッドステンレスチャンバー装着
しかし、走りの調子がいまひとつ、結局ノーマルマフラーに戻す。
吸気系としてメインジェット95番→115番に変更、パワーフィルター装着
焼きつき防止のため濃い目にセッティング
駆動系としてウェイトローラーを半分の重さに変更、強化ベルト装着
そして昨年9月、すべての「荷」を降ろしてシンプルに、気軽に快適に乗れる姿に戻りまし
た。
新たなカスタマイズ
フロントナンバーフレームの工作、アクリル板を扇形にカット、その上にパソコンで文字シール
を作って貼り付け、作ったプレートはフェンダーに固定。
スタバのマークを取ってライセンスプレートに、フロントフォークにブーツを履かせる。
モノトーンを基調とし、チェック柄のカッティングシートを切ってラインを入れる。
白黒のステッカーを選んで貼り付け。
工場萌え~
メーターの交換、デイトナ製アナログメーター
白いパネルに電球のやわらかい光がクラシックな雰囲気で好みです。
シートは50cc用のシングルシートに変更、スタッズ入り表皮に張り替え。
ハンドル交換、純正のアメリカンなワイドハンドルからヨーロピアンのフラットバータイプに変
更。
これが今の姿です。
購入後からいろいろ変わってきましたが、シンプルなスタイルに落ち着きました。
長くなりましたが、これからもよろしくお願いします。


























