第二十四回。 | Saori's diary.

Saori's diary.

私の生きてる記録。

注意注今日は大変痛い内容ですので・・・・妄想他、好まない方はスルーしてください。


沙織が今日見た、「夢」の話です。


キタ=(*´∀`*)⇒㌧初夢w

今日は、本当は、サマリー(2回目)に行く予定だったんだけど仕事先の子が最近JUMPが大好きになったということだったので自分らは一回みているし目的の関ジュは後半はでていないし譲ることにしました。で、今日は一日雨だったから家でハングルの勉強でもしようとおもっていたんだけど・・・

おきたら12時ちかかった汗

でも・・・・あんな素敵な夢を見れるのであれば・・・もう夜まで目を覚まさなくてもよかったのに。。。


その夢の内容というのが・・・・


どこかLIVE会場の横に併設されている楽屋的な

場所にLIVEが終わった㌧たちがなぜか狭いところにみんなで寝ているでわないですか。

大興奮する中、あたしは知り合いなのかなんなのか(謎)どこかに自分も入ろうとして目の前に立ちうろうろする(ャヴァィ)

で、「あたしここはいるーはーとやじるし★ミ」と大声で言ってチャンミンとユノの間に無理やり入る(かなり強引でDIVE的に)

するとチャンミンに「せまいぃーーーーー汗といわれ、すかさずユノに「何でここなんだよー!」と言われ本当に狭かったためチャンミンにピタッとくっついて寝ようとしたらユノに「狭いから俺も横向くか」といわれ・・・ピタッと抱きつかれたw

それをみてユチョンとシアが手をたたきながら大笑いしてこちらを見てた(笑)

でも、本当に暑くて苦しくていてもたってもいられず一人向かい側でうつぶせになって寝ているジェジュンのところに向かう。

身体が痛いってジェジュンが言うから念入りにマッサージをしてあげることにハート

細いふくらはぎがカッチカチでそれを揉み解していると「痛ーーーーーいっっううっ...」といいだすから「我慢してー!!これ終わったら湿布貼って、おきてからシャワーあびたらくさくならないから大丈夫だから!」って言ったらジェジュンが無言で頷いていて・・・その顔がもう超超超絶可愛くて夢の中なのに萌え死ぬところでしたハートキュン死


これで、夢が終わるんだけど・・・おきても本当に鮮明に覚えていて友達に即座にメールしました(笑)

もう、メール打っている間でもさっきあったかのような感覚が沸いてきて本当にやばかったらぶ1

本当にこんな素晴らしい夢をみれるなんて、今日からなんか悪夢でも続くんじゃないか心配でたまりません。

こんな夢を毎日みれたら・・・どんな辛い仕事でも頑張れる気がするんだけどな・・・
TVXQ

痛い日記で失礼いたしましたー!

でも、自分・・・・もともと妄想族ですので・・・・しかないか(←ひらきなおり