・ドラマ
録画しておいた「めぞん一刻」を見ました。
うちの大学はドラマ・映画によく使われます(ロケ使用料が安いという裏事情があるためらしい)。
前回放送時は浪人中の主人公が受検→合格する大学として最後の方にチラッと出てきたけど、
今回は主人公が通う大学として、モリモリ登場。
あのキャンパスも、人形劇をやってた教室も、中庭も、保母試験の会場も、全部うちの大学。
あまりにも出すぎててビビった。
見慣れている風景。
俳優さんたちがうろちょろする映像でも、全然不思議とは思わなかった。
ドラマはまだ途中。
さて、続きを見ようっと。
・就職ランキング
久しぶりにホームページを見たら、
『学部別就職ランキング堂々の第一位!』
らしい。
読売ウイークリーの『就職に「超」強い大学400』で、らしい。
昔から『就職満足度の高い大学』という触れ込みをしていたけど、今回は『一位』を獲得したらしい。
しかも、私が卒業した社会学部が、学部別ランキングで『一位』。
ほへー。
大学の就活支援体制について、本当に少しだけ会社の同期と話したことがあります。
会社の同期の中に、同じ大学出身で、且つキャリア支援課(=就職課)担当者が同じだった子がいるという話を別の同期としたところ、
『卒業後の進路について、個別担当者なんて付くの!?』
と驚かれました。
え、普通は付かないの!?
付かないんだねぇ。。
SPIの模擬試験とか就職セミナーは他学でもありそうだけど、キャリア支援課担当者との面談やグループワークはないのかな。
少人数制の大学だから実現できた指導なのかもしれません。
そのあたりが、就職満足度を高めている要因なんだと思います。
週一で通過してたり(N響の練習帰りに)、地味にメディア露出してたり。
卒業しても、不思議と離れない、大学。