休日の浪漫研究所 -12ページ目

態度

横暴




威圧的





自己中





他人を見下す





苦手です。正確には嫌いです。



でも、世の中にはそんな人達がたくさんいます。


理不尽なことがたくさんあります。



でも、そんな社会の中を生きてというか勝ち抜いていきたい。


そんなこと、まったく気にもしない、そんな強靭な精神が欲しいです。




自分は臆病すぎるというか考えすぎるところがあります。


もっと器をでかくせねば!!



白か黒か

最近、どうも悪い癖がまた出てきている気がするな。



白か黒か?

物事をそんな2つにわけられる訳が無い。



灰色を認める頭が欲しいな。




全部がうまくいくはずがない。


欲しいもの全部手に入れられるとか傲慢だ。



愚痴や文句は言い出せばきりがない。

自分は、自分のやれることを精一杯やるだけだ。


間違ってる!!

じゃなくて、自分とは違う考え方なんだと思える器が欲しいね。




三歩進んで二歩下がる。

一回、十歩くらい下がっておくか?



一期一会、何も人に限った話ではなく自分に起こる出来事や物なんかにも言える話。

きっと、今日が気持ち良いくらい晴れてることも、何か意味あるんだろう。


さて、今週も頑張ろう~

仕事をする目的

義務感のみでの仕事に、良い結果は生まれない。



結局は、やっつけというかただ日々をこなすのみの作業になってしまうから。



夢・充実感・楽しさ・目標・報酬・期待・etc...、人によってさまざまだろうけど、そんな何かがあって初めてモチベーションも上がるし、求められている以上の結果を出そうと努力できるもの。



『給料をもらっているのだから、その分の仕事をする義務があるだろう。』


昔、自分もよく言っていた。



『こんだけ赤字があるんだから、踏ん張ろう!!』


その気持ちでは、なかなか踏ん張れない気がする。



そんな状態だから、それを『なんとか俺たちの手で、良い組織にしよう』


頑張るモチベーションはそこ。

義務感ではなく、目標意識。


自分達がやっているんだという、充実感。



でも、そんな聖人君子ばかりだろうか?


燃えているときは平気。

どんどん頑張れる。


節目のあと、それに物理的な報酬がついてきて、また次に対するモチベーションが湧く。


だって、結局どんな格好いいことを言おうと、人が働いている目的は大前提として『お金』なのだから。



きっとそれが無ければ、『燃え尽きて終わり』なんだろうな。。。



言いたいことがまとまらない。。。。。