「社会を変える」を仕事にする。フローレンスの駒崎さんの本。
成功にはいつも挑戦がある。
新しいことをやるのはいつだってリスクを負う。
ついこないだまで、私も新しいことに意欲的っていうだけでちょっと変な眼で見てたかもしれない。
新しいことをやろうと、人より勇気を出している人をそんな目でみていたなんて。
そういうひとが評価されないのは悲しい。
でもそういうひとばかりがエライとか、そういうひとが必ずエライってこともないから難しい。
あたりまえのことを思う。でもそのあたりまえが私には身についてない。
でも自分のことだからわからない。どうして身につかなかったのか。
ゆとりだからだろうか?それとも家庭環境?
結局は全て自分のせいなのだけれど、人間てすごい。
うまれつき性格がちがって、そのうえに異なる教育をうけて異なる風に育つ。だからといって、子は親のロボットなわけでもなく。
誰にであうかっていうのも重要で。
ムズカシイ
そういう意味では、附属に行かせてもらえてよかったと思う。
お金を使わせたぶん、なにが恩返しできるのだろうか?
「現代用語の基礎知識」買ってみた。生協で2100円で買えたよ、すごい
私はやる気の上下がはげしいんだよ 読もうと思うときと思わないときの差が激しい。
これもそれも、将来の夢が決まれば安定するんだろうか
遅すぎる、こんなこと考えるのに大学2年生なんて、遅すぎるよ自分