「社会を変える」を仕事にする。フローレンスの駒崎さんの本。

成功にはいつも挑戦がある。

新しいことをやるのはいつだってリスクを負う。


ついこないだまで、私も新しいことに意欲的っていうだけでちょっと変な眼で見てたかもしれない。

新しいことをやろうと、人より勇気を出している人をそんな目でみていたなんて。

そういうひとが評価されないのは悲しい。

でもそういうひとばかりがエライとか、そういうひとが必ずエライってこともないから難しい。


あたりまえのことを思う。でもそのあたりまえが私には身についてない。

でも自分のことだからわからない。どうして身につかなかったのか。

ゆとりだからだろうか?それとも家庭環境?

結局は全て自分のせいなのだけれど、人間てすごい。

うまれつき性格がちがって、そのうえに異なる教育をうけて異なる風に育つ。だからといって、子は親のロボットなわけでもなく。

誰にであうかっていうのも重要で。

ムズカシイ

そういう意味では、附属に行かせてもらえてよかったと思う。

お金を使わせたぶん、なにが恩返しできるのだろうか?


「現代用語の基礎知識」買ってみた。生協で2100円で買えたよ、すごい

私はやる気の上下がはげしいんだよ 読もうと思うときと思わないときの差が激しい。

これもそれも、将来の夢が決まれば安定するんだろうか

遅すぎる、こんなこと考えるのに大学2年生なんて、遅すぎるよ自分

部屋の掃除をしていて、中高のころのお友達からのお手紙を見つける。


みんながんばってんろなぁ、なにしてんやろわたし


過去の栄光とか賞賛とかそういう思い出にすがって生きていくのはかっこわるいけど、いまよりずっとがんばってたときを思い出すのは、いい。


損なことをひきうけるな、とかよくいわれるし、親ともそれで何度も喧嘩になったけれども、たしかにじぶんがするべきことではないんかもしれんけど、だって、誰もおらんかったらやるしかないやろ・・・責任とらんなん役なんか、誰もやりたくない。「だれかやってくれんねん、そんなん」とかいうけど、ほんまにだれもやらんかったら、だれかやるしかないやろ。


だれにもあんま、わかってもらえんけど。

まぁいい。私もたぶん私以外だったら、「は?」って自分に対して思うと思う。

なんでもいい。どうせ自分以外になれるわけでもない。


でもそれで、自分のリズムとかくるって、自分のすべきことできいんかったこともいっぱいあったから、反省しんなん。

でもそれは、自分が言い訳にしただけやし、自分が結局わるい。


なんでいいこと思い出してガンバろって思うはずのとこ、結局ネガティブになるんやろか?

私やっぱりメンヘラなんか?

メンヘラとよばれることが多くなったので、メンヘラの意味を調べてみた。


メンタルヘルス。精神的に病んでいる状態。


大方は自覚ないけれども、『精神的に自立しておらず、他人に依存しがちで・・・』の部分はなるほど、そうかもしれない


気分しだいで食べるものとかもかわったりするし

その気分ていうのは人とのかかわりにおおきく影響されている。


こないだも、はじめて親しくしゃべれたお友達と町田まで一緒にきただけで、すごく楽しい気持ちになってポテトチップスを買ってしまった。


ポテトチップスほど美味しくてこわいものはない。


昨日はおちこんでひとりでワインを飲んでしまった。案の定朝から頭痛くて死ぬかとおもう。


いつからこんな感情うきしずみ激しくなったのだろう?生まれつきってことにしたい。

体重は悪い意味で変動しなくなった


中学のときは、剣道したら2キロなくなって、ごはんたべたら3キロついた。

懐かしいなぁ中学 剣道部のみなとも会えなくなった。元気だろうか。


あの時は何を思って練習してたのだろう、じぶん

もういっかい剣道したい。頑張ることに意味をかんじてみたいと思う。


つかれた。レジュメだしてなくてごめんなさい。もうちょっと直したい。