ジョングクが可愛い…………
きっと、ジミンにこの恋心が届くかな……
🐥
「ふふふふふ、わかった・・・・・
休める段取りしてみるね
連れて行かないと行けないところ、
あったしな」
🐰
「無理はしないでください・・・・・
ダメなら、いつまででも僕は待ちます」
🐥
「多分、今の企画番組が終われば休めると
思うから、もう少し待ってね」
🐰
「はい・・・・・」
遠くから、ジミンを呼ぶ声がする………
🐥
「次、現場の下見に行かないといけない
ジョングガ・・・・・」
ジミンは、立ち上がりジョングクにバックハグ
🐥
「頑張れよ!」
そう言い、手を振って背を向けた
笑顔で去って行った彼を、ずっと見ていた……
ハグされた時に、頬に当たったピアスが胸を
苦しくする
🐰
「はぁ、せつないな・・・・・」
ジョングクは、もうジミンに夢中になって
しまっていた………
待つ………言ったけど、本当は今すぐにでも
抱きしめて愛してると言いたい
その気持ちをグッと堪えて、仕事に切り替えた
🐰
「あ、そろそろテヒョニヒョン迎えに
行かないと」
別室で対談していたテヒョンを迎えに行き、
その日の仕事は終了だった
🐯
「おっ!ジョングガ
これで、退勤できる?」
🐰
「はい、今日はこれで終わりです
家に帰りましょう、出前も頼みました」
🐯
「さすがだな・・・・・」
🐰
「いや、これもジミニヒョンに教えて
もらいました・・・
ホントにテヒョニヒョンの事・・・
知らないことがないくらい」
🐯
「ㅋㅋㅋㅋㅋ、だと思う」
🐯
「あーーーー、疲れた
帰って、ゆっくりしようぜ」
二人でテヒョンのマンションへ………
ものすごく高級なマンション
🐯
「俺・・・・・ここに来るの久しぶりだな
ジョングガ・・・・・俺らさ・・・」
*画像お借りしました
#BTS妄想中#テギシパ


