🐰
「初めまして、チョン・ジョングクです
宜しくお願い致します!」
🐥
「パク・ジミン・・・・・です
はじめまして」
ジミンは思った
🐥
(僕より、年下だろうなぁ・・・・・
目が僕と違ってクリクリじゃん・・・
いいなㅋㅋㅋㅋㅋ
見とれてしまう・・・・・)
パンPD
「ジミン、座って」
ジョングクの隣に座るジミン
彼とまた顔を見合わせ、お互い会釈する・・・
パンPD
「えっとね、ジミン
彼は新しいテヒョンのマネージャーにしようと
思ってるんだ
センスもいいし、万能なんだよ
それで、ジミン・・・・・引継ぎしてほしいんだ」
🐥
「えっ・・・・・と、急に言われて、ちょっと
頭が付いていってないです
僕、テヒョンのマネージャーじゃダメなん
ですか?」
パンPD
「ダメなんかじゃないよ、ジミンにはまた違う事を
頼みたいんだ・・・・・
今度、大きなプロジェクトがあってね
それには、マネージャーとして経験を積んでる
者しか適応できないと思ってるんだよ
そのプロジェクトにジミンは参加することに
なるんだ、
心配しなくても大丈夫だよ」
パンPD
「何れ、ジミンは僕の右腕になってくれると
思ってる
ジョングクの事、頼んだよ………
彼もジミンと同じ寮で生活するから、便利だろ」
🐥
「は、はい、わかりました
頑張って育てます・・・・・」
いきなりの事で、ジミンは混乱していたが
パンPDには育ててもらった恩がある………
釜山から出てきて、何もわからない自分に全てを
教えてくれたのはパンPDだった………
もの凄く怒られたけど、今は信頼してくれて
事務所では1、2を争う敏腕マネージャーに
してくれた
🐥
「よろしくね、ジョングク」
🐰
「はい!頑張ります!」
🐥
(なんか、ちょっと・・・・・体育会系だな、
まあ、テヒョンとさえ上手に付き合って
くれれば何でもいいんだけど)
二人そろって、社長室を後に………
🐥
(なんか、いきなり二人で行動するのって
邪魔くさいな・・・・・)
🐥
「まずは僕たちがマネージャーを務める、
テヒョンに会いに行きますかっ」
🐰
「はい!それからですよね!」
🐥
「ジョングクは、マネージャーの仕事は初めて?」
🐰
「いえ!、2回目です!」
🐥
「あ、そうなんだ・・・・・」
(元気いっぱいだな・・・ㅋㅋㅋ)
*画像お借りしました
#BTS妄想中#テギシパ

